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cashing-infoではキャッシングの上手な使い方や注意点を説明しています。

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キャッシングに必要な書類とは?




キャッシングを申し込むにあたり、
提出が必要になる書類がいくつかあります。


申し込時に必要な場合と、
後程提示が求められる場合がありますが
どちらの場合でも事前に準備をしておくと、
手続きがスムーズにできます。


用意する書類の分類は一般的に以下の2つになります。

①身分を証明できる書類

運転免許証や健康保険証が一般的ですがパスポートでも問題ありません。

この他にも住民票、印鑑証明書も身分証明になります。

近々の公共料金の領収書でも可能ですが、
公共料金の領収書の場合は併せて
健康保険証の提示を求められる場合があります。

運転免許証がない方は手間がかかりますが、
住民票や印鑑証明を用意した方が確実に
手続きができますのでお勧めです。

②収入を証明する書類

これは当たり前の事ですが、
キャッシングは収入が無い人にお金を貸してくれません。

収入を証明する書類は借り入れ希望額や
キャッシング業者によっても多少変わってきます。

一番近い3ヶ月分の給料明細、
または年末に勤務先からもらう源泉徴収が一般的です。

借り入れ金額が高額の時は、
収入証明書の提示を求められる場合があります。

収入証明書は住民税納税証明書のことで、
住民税を納めている役所で発行できます。

収入があれば住民税が納税できているということになりますので、
審査書類として有効となるわけです。

書類を揃えるには何かと手間はかかりますが、
キャッシングは信頼が一番重要です。

証明書類を提示することにより、
収入額などの情報に虚偽がないかを確認します。

提出をした書類に虚偽の情報があった場合は、
信頼を失いキャッシングをすることは出来なくなってしまいます。

郵送、FAXの場合でも添付する書類漏れや
記入漏れがあった時は再提出が必要となり二度手間になります。

キャッシング業者や借り入れ金額によって
必要な書類や記入方法も変わってきます。

審査の書類には充分注意を払い必要書類の準備などをしっかりしましょう。


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