キャッシングを利用するなら!【cashing-info】

cashing-infoではキャッシングの上手な使い方や注意点を説明しています。

2013年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年11月

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キャッシングをするならどこが良いの?




いざキャッシングをするといっても、
一体どこの会社で借りれば良いのかを
悩んでしまう人も多くいるのではないでしょうか?

まず、選択基準をどこに置くかが重要になってきます。

金利が安いところがいいのか、大手で安心を取るのか、
少しでも多く貸してくれるのが良いのか。

選択の基準はいくつも有ると思います。

Web上や街中には多くの広告が出ていて、
様々な謳い文句を打ち出しています。

それを見て、ここにしようと思う人もいると思いますが、
長い目で見たときにそれは危険です。

まずは。自分なりの選択条件を頭の中で絞りましょう。

その条件を満たす会社を見つけていけば、
かなり失敗を減らすことができます。

キャッシングで失敗しないためにするには、
自分自身で決めた決め事を守れるかにありますので、
まずは会社選びから自分の決め事を作って探してみましょう。


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| キャッシングのお得情報 | 22:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングをWebで申し込む時の注意点




Webでの申込みをする際に気を付けなくてはいけない
注意点がいくつかありますので紹介していきます。

1、誤字脱字や入力抜けをしない

これは多くの申し込みサイトで対応してくれていますが、
誤字脱字や入力抜けは虚偽の申し込みの原因になります。

もし、発覚してしまった場合には契約できない場合も有ります。

契約できなかった場合は実はまだマシで、
契約後に重大な虚偽が発覚してしまった場合には、
最悪訴訟問題に発展する場合も有りますから
入力には細心の注意をしましょう。

2、収入を支給金額で記入してしまう。

収入を入力する項目は必ずあるのですが、
そこに税金や保険など引かれた支給額で計算して、
入力してしまう人がいるそうです。

例えば手取りが20万くらいの人は月収は25万近くは
もらっていることが多いです。

つまり年収300万なのですが、250万以下にしてしまう人もいます。

他にも細かなことが有るのですが、総合して言うと、
窓口ならばその場で教えてもらうことが出来る可能性が、
Webの場合は無くなってしまうということです。

くれぐれも不利にならないように注意して入力してください。


少なく入力してしまうと、審査が通りづらくなるだけでなく、
現在の法律ですと、収入が少しでも多い方がキャッシング出来る枠が
多くなりますので必ず手取りではなく総収入で入力しましょう。


| キャッシングの申込方法 | 22:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Webでのキャッシング申込み




最近はキャッシングの申し込みで、
Webで申込みが出来るところが多くなってきました。

通常の窓口で申し込む時と基本は一緒ですが、
メリットはいくつも有ります。

1、申し込む際に人に見られることが無い

はじめてキャッシングをする人の中には、
人に見られたくないと思う人もいることと思います。

窓口に行けば出入りの際に誰に見られるかわかりませんが、
Webでの申込みならその心配はありません。

気軽に申し込むことが出来るの魅力の一つでしょう。

2、身分証明証の送付もいらない

これは、各会社によって変わってきますが、
以前はWebの申し込みをすると身分証明証の送付後に、
審査を開始すると言った所も多かったのですが、
最近はメールやアプリでの送付でOKなところも増えてきました。

時間面でも、窓口と比べて遜色はないと言って良いでしょう。

3、24時間申し込める

最大のメリットはこれでしょう。
忙しくしている人の場合はなかなか窓口に行く時間がありませんが、
自宅で解決してしまえるWebなら24時間申し込めるので、
忙しい方にもおすすめです。

このような事情からwebで申し込む人もかなり増えてきています。

窓口に行くと契約しなくては帰れないなんて思っている人も、
Webなら申込みやすいようでしょう。



| キャッシングの申込方法 | 22:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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利息と遅延損害金とは?




消費者金融やクレジットカードでのキャッシングなど、
金銭を借入する場合には利息と遅延損害金を定めている
契約書にサインをすることになると思います。

本来利息は定めないことが可能ですし、
利息を取ることは定めても利率は定めないことも可能です。

利率を定めなかった場合には法定利率は年5%とされていて、
商人間においては法定利率は年6%となります。

遅延損害金は契約で定めていればそれに従いますが、
利率を定めていない場合は年5%とされていて、
商人間においては年6%となっています。

利息や遅延損害金を定める場合には、
利息制限法から下記の範囲で定めなければなりません。


■元本10万円未満 年利20%以下 ⇒ 遅延損害金29.2%以下
■元本10万円以上100万円未満 年利18%以下 ⇒ 遅延損害金26.28%以下
■元本100万円以上 年利15%以下 ⇒ 遅延損害金21.9%以下


仮に100万円を1年後に弁済完了と予定していたが、
弁済が出来なかった場合に最大いくら払わなければ
ならなくなるかをシュミレートすると、

100万円(元本)+15万円(利息)+21万9千円(遅延損害金)
=136万9千円

とかなりの高額になってしまいます。

仮に遅延損害金が発生しそうな借入が有った場合には、
他から借入し弁済してしまった方が安く済む場合も存在します。

しかし、この方法はその場凌ぎの方法ですので、
その後も長く借入すれば元本が増えてしまっていますから、
利息金利も上がっている事を忘れないでください。


いくつもの金融会社から借入し返済期日を忘れてしまい、
遅延損害金を発生させてしまっている方は、
おまとめローンなどで借入を一本化することを
視野に入れて検討してみてはいかがでしょうか。


| キャッシングとは? | 00:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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海外ではキャッシング利用を推奨




VISA CARD(ビザカード)やMASTER CARD(マスターカード)、
などの全世界で通用するクレジットカードをお持ちの場合、
各カード会社と提携している銀行のATMにおいて、
海外でもキャッシングを使用する事が出来ます。

現地で円やドルなどを換金所にて現地通貨に換金すると、
換金レートでの損失が出る事が往々にしてあります。

国によっては、たくさんの換金所が存在していますが、
特に発展途上国では認可を受けていない換金所も
多く存在し換金レートも適正のレートとは言えません。

もちろん認可を受けていない換金所でも適正レートで
換金してくれる場所も有るのですが、
海外という慣れない土地ですから、
換金レートが適正な換金所を探すことが困難であったり、
さらには偽造通貨を渡されてしまうこともあります。

せっかく現地で安く買い物ができたと喜んでいても、
母国に戻ったあとで適正な換金レートを見て、
ガッカリしてしまうことになってしまう可能性が有ります。

ホテルの換金所で換金している方もいると思いますが、
大概のホテルでは適正レートでは換金を行っていません。

クレジットカードでのキャッシングを利用した場合には
決済時点での国際レートが反映されますので、
上記のような様々なリスクを回避することは容易にできます。

海外旅行の際に換金を行うには、上記の理由で、
クレジットカードのキャッシングを利用することが
安全かつ安心で手軽に行える推奨できる手段と言えます。

しかしクレジットカードのキャッシングを利用するのにも、
実は欠点が存在してしまうのです。

換金レートで作為的な被害は回避できますが、
不作為におこる損失が存在するのです。

それはキャッシングを利用した時点での為替レートと、
決済時点での為替レートが大きく変化してしまうことです。

決済時点までに日数がかかりますので、
キャッシング時点では日本円で10万円のつもりが、
決済時点では日本円で12万円になってしまうこともあるのです。

しかし、逆に日本円で8万円になっていることもありますので、
一概に損失のみが存在するわけではありません。

因みにクレジットカード会社と提携している
銀行ATMでキャッシングをする際の項目は、
“CASHING”ではなく、”WITHDRAWING“と
表記されている場合が多いので海外に行かれる場合には、
間違えないようにご注意ください。


| キャッシングのお得情報 | 00:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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