キャッシングを利用するなら!【cashing-info】

cashing-infoではキャッシングの上手な使い方や注意点を説明しています。

2013年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年08月

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短期間で返済できるなら




短期間で返済できるなら


無利息ローン


無利息ローンとは一定の期間だけ借入に
利息がつかないサービスです。


もし、急遽お金が必要な場合があったら・・・
結婚式、葬式、プレゼント購入、出張などなど、
予定がなかったのに急遽必要な場合は、
無利息キャッシングが便利です。


大手消費者金融で行っているサービスで、
無利息の期間は7日、10日、30日と
会社によって様々です。


また無利息ローンの条件として初回借入のみ
となっているので気をつけてください。


実際にお金が必要になり、借入をした日から
無利息期間内に給料日などがあり
返済が可能であれば利息はつきません。


ノーローンならば未利息期間が7日間ですが、
完済した次の日に借入をしても
7日間無利息で借りることが可能です。


上手に無利息ローンを利用すればとても便利です。


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多重債務者になってしまったら 2




多重債務者になってしまったら 2

多重債務者になってしまったら 1はこちら

おまとめローンを利用してひとつにまとめることで、
借入の全体内容が把握しやすくなり
返済計画も明確にすることが出来ます。


さらにトータルの返済額が少なくすることが出来ます。


おまとめローンは一般的に大口の借入で低金利になるので、
月々の返済額の軽減だけでなく、
総額の返済額も少なくすることができます。


数社から借りていると元金と利息の返済で月々の返済に追われ、
総額の返済額などに気をつけることが難しくなりますが、
ひとつにまとめることで把握しやすくなる上に
返済額が結果的に少なくなるのです。


ただし、おまとめローンにも注意する点があります。


おまとめローンは複数社から借入をしている人を
対象としているため、月々の返済をなんとか軽減したい、
返済金額を少しでも少なくしたいなどの逼迫した
状況でこそ利用しようと考えることも多いと思います。


その時に雑誌などで低金利や即日融資などを
うたっている広告などがありますが、
ほとんどが有利な条件と見せかけた詐欺や、
ヤミ金のような悪徳業者が広告を出していることが多いのです。


少しでも怪しいと思ったらその業者からは
借り入れをしないほうが無難です。


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多重債務者になってしまったら 1




多重債務者になってしまったら 1


おまとめローン


おまとめローンとは、数社から借入のあるローンを
1社にまとめるローンの事です。


複数あるローンをひとつにまとめることで、
月々の返済を軽くすることが出来ます。


※借入の条件によっては軽減できない場合があります。


おまとめローンのメリット


おまとめローンは、月々の返済軽減以外にも
いろいろとメリットがあり、そのひとつに返済日が一つになるので
返済の管理がしやすくなるというのがあります。


数社から借りていると返済日が月に何度もあり、
返済日を忘れるなどのミスがなくなり、
また借入金額の把握がしやすくなります。


数社からの借入を平行して返済していると、
総額でいくら借入していて、利息を含めた完済金額の把握や
完済できる予定などがわかりづらくなってしまいます。


続きはこちら


| キャッシングのお得情報 | 04:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングの申込方法 2




キャッシングの申込方法に続き

前回はこちら

キャッシングの申込審査をする時に身分証明書が
必要となりますが、提出する身分証明書によって申し込み審査、
条件などが異なる場合があります。


では、身分証明書は何がいいのでしょうか?


実は健康保険証なのです。


しかも国民健康保険証ではなく公務員共済健康保険証であったり、
会社で加入している共済健康保険証などは評価が高いです。


つまりその保険証を見れば、定職を持っていることが証明され、
返済できる能力が高いということなのです。


ではパスポートや運転免許証ではだめなのでしょうか?


パスポートや運転免許証でも問題はありませんが、
運転免許証の再交付したことがある場合は、
再交付した理由などを聞かれます。


その場合はパスポートで申請したほうが無難かもしれません。


その他に申請時に必要な情報としては、
住所、結婚・子供の有無、電話番号、職業、年収などが必要です。


また居住年数も聞かれることがあります。


確認される情報に関して、
返済能力があるのかということが目的なので
決して虚偽の情報を記載しないでください。


キャッシングをするのは大手会社にしておけば、
危惧することはほとんどありませんが、
雑誌の広告やチラシなどで見る会社だと危険です。


| キャッシングの申込方法 | 04:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングの申込方法 1




キャッシングの申込方法


キャッシングを申し込むときに申込書はなるべく丁寧に書きましょう。


単純に審査をする側へのポイントが高くなるためで、
インターネット経由で申し込む場合はあまり関係がありませんが、
手書きの場合はやはり心象が大きく変わります。


申込書には必ず虚偽の記載はしないようにしましょう。


なんとなくキャッシングに申し込むということで、
実際の住所や電話番号、職業などを記載するのが怖いと思っても、
やはり虚偽の記載はすぐにばれますし、
それによってキャッシングの審査も通らなくなり、
信用情報もマイナスになってしまいます。


もし、申込審査の可否が気になるのであれば、
大手キャッシング会社のサイトには、
匿名で申し込み診断が出来るサービスがあります。


ある程度の申込審査の可否がわかります。


ただし、キャッシング会社によって申し込み審査の基準が
異なっているので、必ずしもすべての会社で申し込み審査が
通るわけではありません。

続きはこちら


| キャッシングの申込方法 | 04:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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クレジットカードのキャッシング




クレジットカードのキャッシング


クレジットカードでのキャッシングはカードローンなどに比べ、
金利が高い傾向にありますが、すでにクレジットカードを
持っているのなら手軽にキャッシングができます。


ただし、クレジットカードを作ったときに
キャッシング機能をつけていればになります。


借入限度額はだいたい30万ぐらいになりますが、
限度額内で足りる場合は問題ないと思います。


消費者金融などで借入をすると
契約内容や利用状況などによっては、
後に住宅ローンや車のローンなどが組めない場合があるので、
小額で問題ない場合はクレジットカードの
キャッシングがいいかもしれません。


しかし、クレジットカードのキャッシングでも返済が滞ってたりすると
信用が低くなりますので気をつけてください。


| キャッシングの注意点 | 21:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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おまとめローン




おまとめローン


複数社から借入をしている場合、
1社にまとめてしまうことで借入限度額を上げたり、
借入金利を安くすることが出来ます。


借入金額の総額が同じでも複数社で利息が発生しているより
1社だけで発生するほうが利息の総額が抑えられるのです。


そして低金利で多く借入をするためには、
きちんと継続して返済し続けることが大事です。


消費者金融やカードローン会社にしてみれば、
最初は信用度が低いので、低金利にはしてくれないでしょう。


しかし、継続して返済をしていれば、
しっかりと返してくれるという実績があるので
低金利での貸し出しが可能になるのです。


反対にずっと返済が滞ってる、
または自己破産をした場合などは、
低金利での借入はもちろん、審査も通りません。


まずはしっかりと自分で返済計画を立てて、
借入をしましょう。


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キャッシングの利用明細




キャッシングの利用明細

キャッシングを実際に利用して、
お金をATMなどで引き出すと利用明細書が出てきます。


利用明細書は出来る限り保管をしておきましょう。


なぜなら将来に万が一債務整理などを弁護士などに
依頼することがあったときにとても役に立ちます。


利用明細書には借りた元金の残額や払っている利息が
どのくらいなのかが明記されているので、
何らかの交渉になったときの証拠になります。


現在ではほとんどないとは思いますが、
過去には大手消費者金融でも残金や金利のごまかしがありました。


そのために法規制やいろいろ実施されていますが、
やはり一番大事なのは借りた本人がきちんと
把握しておくことだと思います。


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キャッシングの注意点




キャッシングの注意点


キャッシングをしようと思ったときに、
どこで借りるか迷いますよね。


消費者金融やカードローンを比較するときに気になるのが金利です。


しかし、金利が低いだけで借入先を決めるのはやめておいたほうがいいです。


金利が低いということは利息が少なく、
お金を貸す側としては利益が少なくなるのです。


そのため、しっかりと返済が出来る人に貸そうとするので、
審査が他のキャッシングと比べると厳しくなります。


また、借入限度額も低めに設定されていることが多いのです。


よく貸出金利の表記で○○%~○○%となっていて、
金利の幅が10%もある場合があります。


ほとんどの人が少ない金利のほうを見て判断しがちですが、
実際には表記されている低い金利で借入
できることはほとんどありません。



年収が高く、いつでも返済が出来る人であれば低い金利で借入できるかもしれません。


雑誌などで低金利をうたっている広告がよくありますが、
あまり惑わされないで、実際に借入をする際には
しっかりとした会社で借入をすることをオススメします。


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クレジットカード




クレジットカード


クレジットカードにキャッシング機能がついていて
借入れが出来るようになっている。


最近ではクレジットカードを作るときに
ほとんどキャッシング機能をつけるか選ぶことになります。


クレジットカードでのキャッシングはほとんどの銀行や
キャッシュディスペンサーで借りることができ、
返済は銀行引き落としでできるので一番便利かもしれません。


しかも返済方法も一括とリボが選べるようになっており、
その月のお財布事情で変更することも出来ます。


しかし、便利なクレジットカードのキャッシングですが、
年利息がわずかにカードローンなどより高い
場合があるので、
1回だけしかも1ヶ月以内に返済が出来る場合などは
カードローンのほうがお得なときもあります。


30日間無利息借入れが出来るカードローンもあるので、
用途に合わせて使い分ければお得です。


| キャッシングとは? | 21:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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