キャッシングを利用するなら!【cashing-info】

cashing-infoではキャッシングの上手な使い方や注意点を説明しています。

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キャッシングをWebで申し込む時の注意点




Webでの申込みをする際に気を付けなくてはいけない
注意点がいくつかありますので紹介していきます。

1、誤字脱字や入力抜けをしない

これは多くの申し込みサイトで対応してくれていますが、
誤字脱字や入力抜けは虚偽の申し込みの原因になります。

もし、発覚してしまった場合には契約できない場合も有ります。

契約できなかった場合は実はまだマシで、
契約後に重大な虚偽が発覚してしまった場合には、
最悪訴訟問題に発展する場合も有りますから
入力には細心の注意をしましょう。

2、収入を支給金額で記入してしまう。

収入を入力する項目は必ずあるのですが、
そこに税金や保険など引かれた支給額で計算して、
入力してしまう人がいるそうです。

例えば手取りが20万くらいの人は月収は25万近くは
もらっていることが多いです。

つまり年収300万なのですが、250万以下にしてしまう人もいます。

他にも細かなことが有るのですが、総合して言うと、
窓口ならばその場で教えてもらうことが出来る可能性が、
Webの場合は無くなってしまうということです。

くれぐれも不利にならないように注意して入力してください。


少なく入力してしまうと、審査が通りづらくなるだけでなく、
現在の法律ですと、収入が少しでも多い方がキャッシング出来る枠が
多くなりますので必ず手取りではなく総収入で入力しましょう。


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| キャッシングの申込方法 | 22:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Webでのキャッシング申込み




最近はキャッシングの申し込みで、
Webで申込みが出来るところが多くなってきました。

通常の窓口で申し込む時と基本は一緒ですが、
メリットはいくつも有ります。

1、申し込む際に人に見られることが無い

はじめてキャッシングをする人の中には、
人に見られたくないと思う人もいることと思います。

窓口に行けば出入りの際に誰に見られるかわかりませんが、
Webでの申込みならその心配はありません。

気軽に申し込むことが出来るの魅力の一つでしょう。

2、身分証明証の送付もいらない

これは、各会社によって変わってきますが、
以前はWebの申し込みをすると身分証明証の送付後に、
審査を開始すると言った所も多かったのですが、
最近はメールやアプリでの送付でOKなところも増えてきました。

時間面でも、窓口と比べて遜色はないと言って良いでしょう。

3、24時間申し込める

最大のメリットはこれでしょう。
忙しくしている人の場合はなかなか窓口に行く時間がありませんが、
自宅で解決してしまえるWebなら24時間申し込めるので、
忙しい方にもおすすめです。

このような事情からwebで申し込む人もかなり増えてきています。

窓口に行くと契約しなくては帰れないなんて思っている人も、
Webなら申込みやすいようでしょう。



| キャッシングの申込方法 | 22:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングに必要な書類とは?




キャッシングを申し込むにあたり、
提出が必要になる書類がいくつかあります。


申し込時に必要な場合と、
後程提示が求められる場合がありますが
どちらの場合でも事前に準備をしておくと、
手続きがスムーズにできます。


用意する書類の分類は一般的に以下の2つになります。

①身分を証明できる書類

運転免許証や健康保険証が一般的ですがパスポートでも問題ありません。

この他にも住民票、印鑑証明書も身分証明になります。

近々の公共料金の領収書でも可能ですが、
公共料金の領収書の場合は併せて
健康保険証の提示を求められる場合があります。

運転免許証がない方は手間がかかりますが、
住民票や印鑑証明を用意した方が確実に
手続きができますのでお勧めです。

②収入を証明する書類

これは当たり前の事ですが、
キャッシングは収入が無い人にお金を貸してくれません。

収入を証明する書類は借り入れ希望額や
キャッシング業者によっても多少変わってきます。

一番近い3ヶ月分の給料明細、
または年末に勤務先からもらう源泉徴収が一般的です。

借り入れ金額が高額の時は、
収入証明書の提示を求められる場合があります。

収入証明書は住民税納税証明書のことで、
住民税を納めている役所で発行できます。

収入があれば住民税が納税できているということになりますので、
審査書類として有効となるわけです。

書類を揃えるには何かと手間はかかりますが、
キャッシングは信頼が一番重要です。

証明書類を提示することにより、
収入額などの情報に虚偽がないかを確認します。

提出をした書類に虚偽の情報があった場合は、
信頼を失いキャッシングをすることは出来なくなってしまいます。

郵送、FAXの場合でも添付する書類漏れや
記入漏れがあった時は再提出が必要となり二度手間になります。

キャッシング業者や借り入れ金額によって
必要な書類や記入方法も変わってきます。

審査の書類には充分注意を払い必要書類の準備などをしっかりしましょう。


| キャッシングの申込方法 | 00:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングの申込方法 2




キャッシングの申込方法に続き

前回はこちら

キャッシングの申込審査をする時に身分証明書が
必要となりますが、提出する身分証明書によって申し込み審査、
条件などが異なる場合があります。


では、身分証明書は何がいいのでしょうか?


実は健康保険証なのです。


しかも国民健康保険証ではなく公務員共済健康保険証であったり、
会社で加入している共済健康保険証などは評価が高いです。


つまりその保険証を見れば、定職を持っていることが証明され、
返済できる能力が高いということなのです。


ではパスポートや運転免許証ではだめなのでしょうか?


パスポートや運転免許証でも問題はありませんが、
運転免許証の再交付したことがある場合は、
再交付した理由などを聞かれます。


その場合はパスポートで申請したほうが無難かもしれません。


その他に申請時に必要な情報としては、
住所、結婚・子供の有無、電話番号、職業、年収などが必要です。


また居住年数も聞かれることがあります。


確認される情報に関して、
返済能力があるのかということが目的なので
決して虚偽の情報を記載しないでください。


キャッシングをするのは大手会社にしておけば、
危惧することはほとんどありませんが、
雑誌の広告やチラシなどで見る会社だと危険です。


| キャッシングの申込方法 | 04:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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キャッシングの申込方法 1




キャッシングの申込方法


キャッシングを申し込むときに申込書はなるべく丁寧に書きましょう。


単純に審査をする側へのポイントが高くなるためで、
インターネット経由で申し込む場合はあまり関係がありませんが、
手書きの場合はやはり心象が大きく変わります。


申込書には必ず虚偽の記載はしないようにしましょう。


なんとなくキャッシングに申し込むということで、
実際の住所や電話番号、職業などを記載するのが怖いと思っても、
やはり虚偽の記載はすぐにばれますし、
それによってキャッシングの審査も通らなくなり、
信用情報もマイナスになってしまいます。


もし、申込審査の可否が気になるのであれば、
大手キャッシング会社のサイトには、
匿名で申し込み診断が出来るサービスがあります。


ある程度の申込審査の可否がわかります。


ただし、キャッシング会社によって申し込み審査の基準が
異なっているので、必ずしもすべての会社で申し込み審査が
通るわけではありません。

続きはこちら


| キャッシングの申込方法 | 04:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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